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ブルーボトルコーヒー

ブルーボトルコーヒーと関根桐材店がコラボした「コーヒーキャニスター」

投稿日:

 

ブルーボトルコーヒーと、桐たんす・桐箱・桐衣装箱・桐下駄などの製造・販売を行っている関根桐材店がコラボした「コーヒーキャニスター」が登場!

ブルーボトルコーヒー×関根桐材店

コーヒーキャニスター

ブルーボトルコーヒーは、100年以上の歴史を持つ関根桐材店とコラボして、保存性に優れた桐でコーヒー豆を保存するためのキャニスター(保存容器)を手がけた。

職人の手仕事によってひとつひとつ、コーヒー豆を保存するために作られたコーヒーキャニスターは、ブルーボトルのシンボルカラーである青がアクセントとして加えられている。

コーヒー豆は、高温多湿の場所に保管しておくと、コーヒーが酸化してしまい風味が損なわれてしまう。

そのため品質を保つために水分・酸素・光を遮断することが必要である。

桐製品は、大切なものを保管する伝統的な道具として日本の家庭で永く使用されてきた。

その特性をいかし、湿気などに強い桐素材のコーヒーキャニスターを使うことによりコーヒー豆を新鮮な状態に保つことが可能である。

サイズ:11cm×11cm×11cm

容量:コーヒー豆200gが入る。

また、こちらはコーヒー豆とセットになった「ギフトセット」も用意されている。

※ブルーボトルコーヒーの豆は、このブログでもレビューしているが独特の花のような風味がある。定番豆の「ベラ ドノヴァン」や、比較的クセの少ない「ジャイアントステップス」は個人的におすすめ。

ブルーボトルコーヒーのグッズを公式オンラインショップでみる。

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プロフィール

【 自己紹介 】

1日に最大14件のカフェをハシゴするくらい、コーヒーやカフェ巡りが好きです。

母もコーヒーが好きで、僕が子供の頃からおいしい純喫茶によく連れて行ってもらいました。

そのおかげか、コーヒーを飲む舌はどんどん肥えてゆき、30,000円のブルーマウンテンを通販で購入して飲んでみたり、焙煎を学んだりして、「本当に美味しいコーヒー」を探し求めるようになりました。

しかし、コーヒー豆は様々な場所で販売されており、正直どれが美味しいのか買ってみないと分かりません。

そこで、僕が実際に全国のコーヒー豆を購入し、本当に思ったことを書いていこうと決めました。

ほぼ毎日新しいコーヒー豆を飲んでいるので、こまめにチェックしてみてください。

レビューしているコーヒー豆↓

・ブルーマウンテンNo.1などの高級豆

・100g 700円以上のちょっと高級なコーヒー豆

・ジャコウネコの糞から採取した変わり種のコーヒーなど

ほかにも「ここのコーヒー豆を飲んで欲しい」というリクエストがあれば受け付けています。美味しそうだなと思ったら購入してレビューします。

また、このブログでは全国のカフェに訪れた感想や、コーヒー関連のニュース、スターバックスやタリーズなどに関する情報も配信しています。

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