ブルーボトルコーヒー

ブルーボトルコーヒーと関根桐材店がコラボした「コーヒーキャニスター」

2018年6月18日

ブルーボトルコーヒーと、桐たんす・桐箱・桐衣装箱・桐下駄などの製造・販売を行っている関根桐材店がコラボした「コーヒーキャニスター」が登場!

ブルーボトルコーヒー×関根桐材店

コーヒーキャニスター

ブルーボトルコーヒーは、100年以上の歴史を持つ関根桐材店とコラボして、保存性に優れた桐でコーヒー豆を保存するためのキャニスター(保存容器)を手がけた。

職人の手仕事によってひとつひとつ、コーヒー豆を保存するために作られたコーヒーキャニスターは、ブルーボトルのシンボルカラーである青がアクセントとして加えられている。

コーヒー豆は、高温多湿の場所に保管しておくと、コーヒーが酸化してしまい風味が損なわれてしまう。

そのため品質を保つために水分・酸素・光を遮断することが必要である。

桐製品は、大切なものを保管する伝統的な道具として日本の家庭で永く使用されてきた。

その特性をいかし、湿気などに強い桐素材のコーヒーキャニスターを使うことによりコーヒー豆を新鮮な状態に保つことが可能である。

サイズ:
11cm×11cm×11cm
容量:
コーヒー豆200gが入る。

また、こちらはコーヒー豆とセットになった「ギフトセット」も用意されている。

※ブルーボトルコーヒーの豆は、このブログでもレビューしているが独特の花のような風味がある。定番豆の「ベラ ドノヴァン」や、比較的クセの少ない「ジャイアントステップス」は個人的におすすめ。

ブルーボトルコーヒーのグッズを公式オンラインショップでみる。

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