ブルーボトルコーヒー

ブルーボトルコーヒー新作「ホンジュラス・ラス フローレス・クリストバル フェルナンデス」登場!

サードウェーブコーヒーの代表格ブルーボトルコーヒーより2018年の新作シングルオリジン「ホンジュラス・ラス フローレス・クリストバル フェルナンデス」が登場している!

キャラメルのような甘さとチェリーのようなフレッシュな酸味が特徴で、典型的なホンジュラス産コーヒー豆がもつ、ナッツのような味わいとはかけ離れた風味に仕上がっているという。

ブルーボトルコーヒーの豆は確かに一般的なカフェでは味わえないようなオリジナリティが感じられて、飲んでいて面白い豆が目立つ。

ブルーボトルコーヒーならではのキャラメルのような甘さや、鼻から抜ける爽やかな花のような果実のような香りは、ほかのお店では感じられないように僕は思う。

常に焙煎仕立ての豆を提供しているので、届くころにはちょうど飲み頃になっていて、長い期間新鮮な風味を楽しめるのもポイント。公式サイトにもあるように焙煎日から2週間くらいは美味しく楽しむことができる。

いつものコーヒーとはちょっと違う一杯を体験するのに良いかもしれない。

【コーヒー豆について】

原産地域:中央アメリカ サンタバーバラ
標高:1600m
品種:バカス, ブルボン種
プロセス:ウォッシュド
原材料名:コーヒー豆(ホンジュラス)
内容量:200g
賞味期限:焙煎日より14日
保存方法:直射日光、高温多湿を避けて保存。

ブルーボトルコーヒーのオリジナルグッズやコーヒー豆を公式オンラインショップでみる。


-ブルーボトルコーヒー

© 2021 山口的おいしいコーヒーブログ Powered by AFFINGER5