コーヒー器具

話題のドラフトコーヒーが超簡単に作れる!ネスカフェのハンディアイスクレマサーバーとは

投稿日:2018年3月2日 更新日:





インスタントコーヒーなどで有名なネスレから、ネスカフェのボトルコーヒーを使って、ビールの泡のようなクレマが超簡単に楽しめる新感覚アイスコーヒーを作れるコーヒー器具が2018年4月より登場。

その名も「ネスカフェ ゴールドブレンド ハンディ アイスクレマサーバー」で、これ一台で自宅や屋外で簡単に話題のドラフトコーヒーを作ることができる。暖かくなるこれからの季節にいろんな場所で重宝しそうなコーヒーグッズ。ギフトに贈っても喜ばれそうな一品だ。

ネスカフェ ゴールドブレンド ハンディ アイスクレマサーバーとは

ここ最近では、アイスコーヒーでビールのような泡立ちが楽しめる“ドラフトコーヒー”が日本の一部のカフェなどで飲むことができて、その見た目や味わいが新感覚で美味しいと話題になっている。


▲僕が去年の夏に飲んだ黒ビールのようなアイスコーヒーが話題に。

このようなコールドブリューコーヒーは新たなトレンドとして注目されている。 ネスレは、アイスコーヒーの上にきめ細かいクレマ(泡)がのった「アイスクレマコーヒー」を自宅で簡単に作ることができる「ネスカフェ ゴールドブレンド アイスコーヒーサーバー」を2017年に発売。

きめ細かいクレマ(泡)でコーヒーの香りを閉じ込め、まろやかな口当たりを楽しむことができる「アイスクレマコーヒー」は、その味わいや見た目についても好評だった。

そこで今回新たに登場する「ネスカフェ ゴールドブレンド ハンディ アイスクレマサーバー」は、電池で動くハンディタイプなので、自宅はもちろんキャンプやBBQなど屋外でも手軽に「アイスクレマコーヒー」を作ることができる。

ネスカフェ ゴールドブレンド ハンディ アイスクレマサーバーの特徴

よく冷やした「ネスカフェボトルコーヒー」にハンディサーバーを取り付けるだけで「アイスクレマコーヒー」が楽しめる。

ハンディサーバーの取り付け・取り外し方法も簡単で手入れもしやすいよう作られている。

電池で動くハンディタイプなので、家庭だけでなく屋外でも使用可能。

アイスコーヒーとクレマ(泡)をスイッチで簡単に切り替えて注ぐことが可能。

アイスコーヒーとクレマ(泡)の量が自分の好みに合わせて調整可能。

ハンドルのみを外せばハンディサーバーが装着されたボトルコーヒーをそのまま冷蔵庫に保管できる。

本体のサイズ、重量など

本体サイズ:約 幅85mm x 高さ345mm x 奥行き152mm
質量:約300g(電池含む・ペットボトル含まず)
使用電池:単3形アルカリ乾電池2本
使用環境温度:10℃~35℃(本体使用時) ※冷蔵庫保管時のぞく


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プロフィール

【自己紹介】

1日に最大14件のカフェをハシゴするくらい、コーヒーやカフェ巡りが好きなコーヒーブロガー山口です。

母もコーヒーが好きで、僕が子供の頃はおいしい純喫茶によく連れて行ってもらいました。

そのおかげか、コーヒーを飲む舌はどんどん肥えてゆき、30,000円のブルーマウンテンを買って飲んだり、自分で焙煎したコーヒーを飲むようになりました。

こんな僕の経験が「あなたのために活かせれば」という想いで、当ブログを開設しました。

ここでは、コーヒー豆の通販サイトで買える「ブルーマウンテンNo.1」などの高級豆や、「100g 700円以上の少し高級な豆」、ジャコウネコの糞から採取したコーヒーなどのレビューを行なっています。

おいしいコーヒー豆をネット通販で買うときの参考として活用ください。

また、全国のカフェに訪れた感想や、コーヒー関連のニュース、スターバックスやタリーズなどに関する情報も配信しています。

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