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コーヒー器具・グッズ

KINTOのプアオーバーケトルに「ホワイト」登場!オシャレ感ハンパない見た目に物欲爆発!?

投稿日:2018年1月22日 更新日:

 

あなたのお気に入りの挽きたてコーヒーを淹れ、味わう至福の瞬間を、さらに美味しいものにしたいとの想いから、KINTOから新しいタイプのプアオーバーケトルが登場。

POUR OVER KETTLE(プアオーバーケトル)は、使用するうえでストレスを最小限に抑えたデザインで、美しい質感とコンパクトなフォルム、主張しすぎない上質な佇まいが静かな存在感を放っていて、僕も大注目の一品だ。

KINTOプアオーバーケトルとは?


▲KINTO POUR OVER KETTLE(プアオーバーケトル)ホワイト

コンパクトでスペースを取らないようにデザインされたこちらのケトルは、注ぎ口やハンドルなど、機能と美しさの絶妙なバランス感を追求。シンプルながらもエレガントな佇まいで、あらゆる空間と調和しそう。

KINTOらしい無駄のないフォルムはかっこよく、インテリアとして飾っておいてもオシャレな雰囲気を演出できる。

また、快適なフラップ式のフタは片手でスムーズに開閉でき、注ぐ時に傾けても落ちない構造。

僕も以前ドリップ時に思い切りケトルを傾けたらフタがはずれ、そのままドリッパーにぶつかって「あたりが粉まみれ」という悲惨な事態に陥ったことがある。

そんな僕のような経験をした人にとっては大変ありがたい作りに。

また一見シンプルでありながら、くぼみを付けた立体感のあるデザイン。ツマミ部分も熱くなりにくい素材なので安心して使える。




思いのまま湯量をコントロールできる注ぎ口は緩やかに伸びる細くて長いノズル。湯の落ちる位置や量、スピードを思いのままに制御できるよう作られた。

 

指にフィットするフラットなハンドルは外側に対して内側は大きく膨らんでいるので、心地よいグリップ感がある。

またガラスファイバーを含むナイロン素材で高い強度と質感を実現。持つ位置を変えやすく、手首の負担を和らげながら最後まで楽に注げる。

ケトルは僕も毎日使っているので、この持ちやすさはかなり大事だと常に感じている。安いものだと重たくて持ちにくいものが多く、ノズルが細くても注ぎにくいものも結構あるので気をつけたい。

 

わずかにカーブを描いたボディは、最後の一滴までスムーズに注ぎ切ることができるように。底面から側面の継ぎ目がなく開口部も広いので、汚れが溜まりにくく簡単に洗うことができる点にも着目したい。

4種類のカラー展開

素材そのものの艶やかな輝きが際立つミラー、落ち着きのあるマット、しっとりと仕上げたブラックとホワイトの4種類で展開。

個人的には新色のホワイトが気になっている。

サイズはφ90 x H135 x W235 mm(900ml)となっている。

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プロフィール

【 自己紹介 】

1日に最大14件のカフェをハシゴするくらい、コーヒーやカフェ巡りが好きです。

母もコーヒーが好きで、僕が子供の頃からおいしい純喫茶によく連れて行ってもらいました。

そのおかげか、コーヒーを飲む舌はどんどん肥えてゆき、30,000円のブルーマウンテンを通販で購入して飲んでみたり、焙煎を学んだりして、「本当に美味しいコーヒー」を探し求めるようになりました。

しかし、コーヒー豆は様々な場所で販売されており、正直どれが美味しいのか買ってみないと分かりません。

そこで、僕が実際に全国のコーヒー豆を購入し、本当に思ったことを書いていこうと決めました。

ほぼ毎日新しいコーヒー豆を飲んでいるので、こまめにチェックしてみてください。

レビューしているコーヒー豆↓

・ブルーマウンテンNo.1などの高級豆

・100g 700円以上のちょっと高級なコーヒー豆

・ジャコウネコの糞から採取した変わり種のコーヒーなど

ほかにも「ここのコーヒー豆を飲んで欲しい」というリクエストがあれば受け付けています。美味しそうだなと思ったら購入してレビューします。

また、このブログでは全国のカフェに訪れた感想や、コーヒー関連のニュース、スターバックスやタリーズなどに関する情報も配信しています。

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