コーヒー器具・グッズ

水素水ステンレスケトルKT-FD001登場!

投稿日:2018年3月1日 更新日:


ヒロ・コーポレーションより、日常生活にプラスワンを届けたいというコンセプトから、電気ケトルに電気分解方式の水素生成機能を搭載したステンレスケトルが登場!

コーヒーや紅茶、お茶にカップ麺など日常の生活にとって「お湯」は欠かせない。その様なライフスタイルにおいて電気ケトルは、もはや生活必需品といっても過言ではない。

美容と健康生活に欠かせない水素水

これまでに多くの電気ケトルを手がけてきた技術と、これまで20万本以上のボトル式水素生成器を手がけてきた技術を活かし開発を進めていたヒロ・コーポレーション。

これまで販売してきた多くのケトルに採用されているプラスチック樹脂製のケトルでは「なんとなく匂いが気になる」などの意見が寄せられていたそうで、その意見を参考にKT-FD001本体はステンレス製を採用。

本体サイズは、約0.5Lと1回の使いきりサイズとすることで、生成された水素を損なうことなくご使えるとともに、小さくてお洒落なデザインと、使いやすさを絶妙なバランスで兼ね備えている。

大きめの取っ手と細い注ぎ口にすることで、軽い力で湯量の調整がしやすいように設計されている。コンパクトボディや取っ手の工夫は女性にやさしい作りといえそうだ。

また、本体とベースを別々にすることで、注ぐ際にはケーブルが邪魔にならないにもポイント。




水素水生成機能は、日本水素水振興協会の認定を取得。

多種多様な電気ケトルが国内各社から販売されているが、他社商品と差別化でき特出した機能を持たせることで、今までとは異なる観点からも利用できるケトルに。

本体カラーは清潔感を与えてくれるホワイトをベースとし、安全性を考えてつかむ取っ手の部分はわかりやすくブラックデザインに。

水素水ステンレスケトル KT-FD001について

素材:ステンレス(SUS304)、PC、PP、ABS
商品サイズ:W193mm H198mm D130mm
箱サイズ:W200mm H175mm D165mm
重さ:約770g
生産地:日本 ケース入数12個 電源:AC100V(50/60Hz)
消費電力:1000W
水素生成方法:電気分解方式
コード長:約75cm

まとめ

健康や美容の意識が高まる昨今で注目されている水素水が、ホットでコーヒーや紅茶など普通の生活の一部のなかで楽しむことができる。女性にも扱いやすいコンパクトボディでシンプルかつ洗練されたデザインは人気の一品となりそう。


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1日に最大14件のカフェをハシゴするくらい、コーヒーやカフェ巡りが好きなコーヒーブロガー山口です。

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そのおかげか、コーヒーを飲む舌はどんどん肥えてゆき、30,000円のブルーマウンテンを買って飲んだり、自分で焙煎したコーヒーを飲むようになりました。

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