コーヒー豆のサブスク

【コーヒーのサブスク】SlowCoffeeがsubsc(サブスク)で新メニューをスタート!

2022年4月10日

  1. HOME >
  2. コーヒー豆のサブスク >

【コーヒーのサブスク】SlowCoffeeがsubsc(サブスク)で新メニューをスタート!

2022年4月10日

【コーヒーのサブスク】SlowCoffeeがsubsc(サブスク)で新メニューをスタート!

サブスクリプション形式(月額制)のオンライン・ショッピングモール「subsc」にて、SlowCoffee(スローコーヒー)が新メニューをスタート。

subscとは

subscに出店しているストアが厳選したアイテムを毎月1回、定額で届けるサービス。

いつでも簡単に継続購入を停止・解約できる。1回利用した後の解約や、スキップ(1回お休み)も可能。

【コーヒーのサブスク】SlowCoffeeがsubsc(サブスク)で新メニューをスタート!

このsubsc内でオーガニックコーヒー豆を取り扱うSlowCoffeeがコーヒー豆のサブスクを開始しています。

 

SlowCoffee(スローコーヒー)とは

【コーヒーのサブスク】SlowCoffeeがsubsc(サブスク)で新メニューをスタート!

創業20年のスローコーヒーは、オーガニック栽培された良質なコーヒー豆のみをフェアトレードで輸入し、自社で焙煎しています。

さらに特徴的なのは、20年にわたって同じコーヒー豆を焙煎し続けていること。

同じコーヒー豆でも収穫した年によって味わいが異なります。SlowCoffeeでは毎年少しずつ焙煎のプロファイルを改良し、その年の豆に合った適切な焙煎度合いを探求しているのが特徴です。

同じコーヒー豆をこれだけ長く焙煎しているロースターは少ないです。

 

コーヒー100g ×2種類が毎月届く定期便(サブスク)がスタート

【コーヒーのサブスク】SlowCoffeeがsubsc(サブスク)で新メニューをスタート!

SlowCoffeeでは、下記のいずれかのコーヒー豆・粉100gを2種類(合計200g)を月替わりで届けるサービスを開始。

料金は月額1,728円。(税・送料込)100gあたり864円。契約期間の縛りがないので、一回だけ試してみて口に合わなかったら即解約もOK。

 

● エクアドル産『ちょっとすごいコーヒー』

・焙煎:深煎り(フレンチロースト)
中南米エクアドルの生態系豊かな森の中、今注目のアグロ・フォレストリーシステム(森林栽培)によって、バナナやアボガドなどと一緒に無農薬栽培で育てられた、高品質なコーヒー豆です。

生産者:エクアドル・インタグ地区コーヒー生産者組合AACRI

 

● メキシコ産『太陽と森の楽園コーヒー』
・焙煎: 中深煎り(ハイロースト)
世界で最初にコーヒーの有機栽培に取り組んだメキシコでは、アグロ・フォレストリーシステム(森林栽培)によって高品質なコーヒー豆を育てています。

生産者:メキシコ・コーヒー生産者組合TOSEPAN

 

● コロンビア産『ドン・ルイスさんのコーヒー』
・焙煎:深煎り(フルシティロースト)

ポルベニール農園は1886年から続く伝統的なコーヒー農園。古くから森との共存を考えたコーヒー豆の栽培をしてきました。1995年から無農薬栽培に挑戦し、現在はすべてのコーヒー豆を無農薬で栽培しています。

幼い時からこの農園で育ち、人生のほとんどを農園で過ごしているドン・ルイスさんのコーヒーは、スペシャリティコーヒー生豆100%です。

 

● 東ティモール産『いいっすよティモールコーヒー』
・焙煎:中深煎り(ハイロースト)

東ティモールの最高峰ラメラウ山をのぞむ山の中腹にある、ピースコーヒーの故郷レテフォホにて、農薬や化学肥料を経験していないピュアオーガニックの土壌で自然栽培されるコーヒーです。

 

● 季節のブレンド
季節に合ったスローコーヒー限定ブレンドです。

 

● 限定コーヒー
数量限定のいろいろな産地のコーヒーをお届けします。

 

《コーヒーのお届け状態について》
※ ペーパーフィルター用の「粉」の状態でお届け。
※ 「豆」の状態でのお届けも可能。注文時の要望欄にて指定すればOK

詳細はSlowCoffeeのコーヒー豆サブスクをご覧ください。

 

あわせて読みたい

実際に飲んでおいしかったおすすめのコーヒー豆サブスク(定期便)はこちらで紹介しています。

コーヒー豆おすすめ人気サブスクランキング3選|定期便がお得
【コーヒー豆のサブスク】おすすめ定期便ランキング5選【レビュー】

続きを見る


-コーヒー豆のサブスク

© 2022 山口 誠一郎(フラペチーノ山口) Powered by AFFINGER5