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【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選

2021年10月11日

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【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選

2021年10月11日

通販コーヒー豆のレビューサイト「山口的おいしいコーヒーブログ」です。

今回は、深い味わいが楽しめる、本当においしいデカフェ・カフェインレスのコーヒー豆をランキング形式で紹介します。

また、コーヒー豆の選び方もわかりやすく解説します。

山口 誠一郎
コーヒーの専門家としてTV出演。文藝春秋(文春オンライン)にコラムを掲載。1,000種以上の通販コーヒーをレビュー。

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デカフェ(カフェインレスコーヒー)とは?

デカフェ ハウスブレンド スターバックス

デカフェ(カフェインレスコーヒー)とは、カフェインを90%以上除去したコーヒーのこと

デカフェとは、フランス語で「カフェインレス」の意味で、この2つは同じものです。

デカフェは、カフェインの摂取量に気を付ければ、妊婦さん授乳中の方、朝昼晩問わずコーヒーを飲みたい人でも楽しめるのが魅力です。

しかし、カフェインが含まれていない「ノンカフェインコーヒー」とは異なるので、商品の表記を確認し、カフェインの残留率などをチェックしましょう。

関連記事:デカフェ・カフェインレス・ノンカフェインの違い|おすすめコーヒー豆も紹介

 

デカフェ豆の作り方は3つ(カフェインの除去方法)

デカフェコーヒーを作るには、まずコーヒー豆からカフェインを取り除きます。

カフェインを取り除く方法は、次の3つです。

  1. 水を使う方法(ウォータープロセス)
  2. 水と二酸化炭素を使う方法(超臨界二酸化炭素抽出法)
  3. 有機溶媒を使う方法(日本では禁止)

上記のうち、日本で購入できるのは1と2です。

それぞれの特徴を解説します。

 

1.水から抽出する方法(ウォータープロセス)

デカフェ豆 作り方 (ウォータープロセス)

ウォータープロセスは、水を使ってコーヒー生豆からカフェインを取り除く方法です。

海外では一番人気があり、「コーヒーが最高の風味になる」と言われています。

実際にウォータープロセスのデカフェを飲みましたが、デカフェと言われなければ気づかないくらい香ばしさや深みがあります。

 

2.水と二酸化炭素で抽出する方法(超臨界二酸化炭素抽出法)

デカフェ豆 作り方 (超臨界二酸化炭素抽出法)

「超臨界二酸化炭素抽出法」は、スターバックスなどで採用されているカフェイン除去の方法です。

水と二酸化炭素を使って、カフェインのみを抽出する方法です。

既存の脱カフェイン手法のうち、もっとも豆に与える影響が少ないのが特徴です。

ウォータープロセスのデカフェと味を比較しましたが、正直どちらも大きく変わらないです。

 

3.有機溶媒で抽出する方法(日本では禁止)

デカフェコーヒー豆作り方 有機溶媒

コーヒーの生豆をカフェインが溶ける有機溶媒に晒し、カフェインを抜く方法です。

安価でカフェインを取り除くことができますが、コーヒーの風味が抜けやすく、安全面でも不安な点があるなどのデメリットがあります。

使用されている有機溶媒は、「ジクロロメタン」と呼ばれる物質が多く、沸点が低いためコーヒーを淹れるお湯により揮発して、飲む際にはほとんど残りません。

ただし、発がん性が疑われるなど摂取に安全な物質ではないため、日本ではジクロロメタンを使用したデカフェコーヒーは禁止されています。

 

デカフェコーヒー豆「2つの選び方」

デカフェコーヒー豆を選ぶ際に、見るべきポイントは次の2つです。

  1. 焙煎度合い(苦味と酸味のバランス)
  2. 豆の産地(味わい)

 

1.焙煎度合いで選ぶ(苦味と酸味のバランス)

コーヒーの焙煎度合い

コーヒーの苦味と酸味のバランスを決めるのが「焙煎度合い」です。

デカフェのコーヒー豆は「深煎り」か「中煎り」が一般的です。

迷ったら、苦味と酸味のバランスが良い「中煎り」を選ぶと良いでしょう。

酸味が苦手な方や、パンチのある味が好きなら「深煎りのコーヒー豆」がおすすめです。

 

2.コーヒーの産地で選ぶ

コーヒー豆の産地ごとの味の特徴

コーヒー豆の産地ごとの味の特徴

コーヒーは生産地によって味や香りが変わります。

それぞれの特徴を簡単に紹介します。

 

中南米

中南米のコーヒーは、コロンビア、ホンジュラス、ブラジル、グァテマラなどが挙げられます。

酸味と苦みのバランスがよく、クセがないのが特徴です。

 

アフリカ

アフリカのコーヒーは、フルーティーな酸味が特徴です。

エチオピアモカ、イエメンのモカマタリ、タンザニアのキリマンジャロが有名です。

いずれも軽い口当たりで、柑橘系のジューシーな酸味があります。

 

アジア

アジアのコーヒーは、インドネシアの「マンデリン」が有名です。

ハーブやスパイスのような香りと、重厚な味わいのコーヒーが多いです。

 

デカフェのコーヒー豆おすすめランキング9選

今回は、全部ペーパードリップで飲みました。

品質の検証項目は次の3点です。これらの総合点で順位付けをしています。

  1. 甘みが強い
  2. 香りの強さ
  3. コク(ボディ)の強さ

さらに、コスパの良さも考慮しています。

※使うコーヒー器具や、抽出環境などは「商品レビューポリシー」をご覧ください。

 

1位:Postcoffee(ポストコーヒー)デカフェチルブレンド

【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選

価格 初回500円(送料無料)
2回目以降 1,598円/月額(送料無料)
容量 135g
100g単価 370円
焙煎度合い 中煎り
豆の産地 ホンジュラス
精製方法 ウォータープロセス

香りの強さ

柑橘系フルーツのような華やかな香りと、シナモンやハーブのような香りが感じられます。

デカフェとは思えない香りの強さです。

 

甘み、コクの深さ(ボディの強さ)

チョコレートのようなコクと甘みがあります。

どっしりとした味わいで重量感があります。

 

苦味、酸味のバランス

酸味は少なく、苦味が若干強いです。

苦すぎず飲みやすいです。

 

総評

「デカフェ」と言われなければ気づかないかも、というくらい完成度の高いコーヒーでした。

本当に「普通に美味しい中煎りコーヒー」という印象です。

香りも強く、深みのある味わいで満足度が高い一品です。

従来のデカフェに満足できなかった人でも「これは美味しい」と感じそうです。

 

クーポンを使えば初回500円で試せる

【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選

クーポンを使えば、初回500円で購入できます。

100gあたり370円なので、カルディと同じくらいの予算で探している人におすすめです。

初回500円クーポン

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POST COFFEE(ポストコーヒー)
3種お試しセット【初回500円】

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2位:Postcoffee(ポストコーヒー)デカフェ コロンビア ラスフロレス

【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選

価格 初回500円
容量 135g
100g単価 370円
焙煎度合い 深煎り
豆の産地 コロンビア
精製方法 超臨界二酸化炭素抽出法

香りの強さ

カカオやナッツのような香りが感じられます。

先ほど紹介した「デカフェチルブレンド」と同じく、カフェイン抜きコーヒーとは思えない香りの強さです。

 

甘み、コクの深さ(ボディの強さ)

チョコレートのような甘みがあります。

コクが深く、どっしりとした味わいで「フルボディ」のコクがあります。

 

苦味、酸味のバランス

ほのかな酸味とカカオのような苦味があります。

苦過ぎず、飲みやすいです。

 

総評

デカフェと言われなければわからないほど、コクと甘みが強いです。

深煎りなのでフルーティーさはありませんが、万人受けするオーソドックスな飲みやすさがあります。

味がしっかりしたデカフェなので、ミルクを加えてカフェオレにするのもおすすめです。

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3位:Tokyo Coffee エチオピア カフェインレス コーヒー豆

【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選

価格 1953円
内容量 200g
100g単価 977円
豆の産地 エチオピア
焙煎度合い 深煎り
精製方法 ウォータープロセス

香りの強さ

赤ワインや、ベリーのような香りがしっかりと感じられます。

 

甘み、コクの深さ(ボディの強さ)

チョコレートのようなコクのある甘みがあります。

フルボディのワインのような口当たりです。

 

苦味、酸味のバランス

ほのかな酸味と苦味のバランスが良いです。

オーソドックスな味わいで、万人が飲みやすいコーヒーです。

 

総評

エチオピア産コーヒー特有のフルーティーな風味があります。

デカフェと思えないほど奥行きのある味わいがあり、物足りなさがありません。

オーガニックコーヒーを100%使用しているので、健康志向の方にもおすすめです。

 

4位:ode カフェインレス オーガニック  スマトラ

ode カフェインレス オーガニック  スマトラ (豆のまま 400g)【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選

価格 1,887円
内容量 200g
100g単価 944円
豆の産地 インドネシア(スマトラ)
焙煎度合い 中煎り
精製方法 ウォータープロセス

香りの強さ

土のような香りと、スパイスのような香りがしっかりと感じられます。

 

甘み、コクの深さ(ボディの強さ)

チョコレートのようなコクと甘みがあります。

ミディアムボディのワインのような口当たりです。

 

苦味、酸味のバランス

酸味と苦味のバランスが良いです。

酸味の強さは、ドトールのブレンドコーヒーと同じくらいです。

 

総評

しっかりとしたボディ感がありながら、酸味もあるので後味が爽やかです。

すっきりとした味わいで、何度もカップに口をつけたくなる美味しさがあります。

また、スマトラ(マンデリン)特有の野生的な風味があります。

こちらもオーガニックコーヒーを100%使用しているので、健康志向の方にもおすすめです。

 

5位:土居珈琲 デカフェビヨンド ベーシック

【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選

価格 1,512円
内容量 100g
豆の産地 コロンビア
焙煎度合い 深煎り
精製方法 ウォータープロセス

香りの強さ

チョコレートのような甘い香りが強いです。

また、アーモンドのような香ばしさがあります。

 

甘み、コクの深さ(ボディの強さ)

チョコレートのような甘みがあります。

フルボディのワインのような口当たりで、重量感があります。

舌触りの滑らかさも印象的です。

 

苦味、酸味のバランス

深煎りですが、ほどよく酸味もあります。

ですが、バランスが良くて飲みやすいです。

 

総評

苦味と酸味のバランスがよく、香ばしい風味が口内でブワッと広がります。

香りの強さと華やかさは、ポストコーヒーに比べると控えめです。

「舌触りの滑らかさ」は、このコーヒーでしか味わえない印象です。

美味しいですが値段が高いので、自分へのご褒美やコーヒーギフトにおすすめです。

土居珈琲
デカフェビヨンド ベーシック

公式サイトを見る

 

6位:スターバックス ディカフェ ハウスブレンド

【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選

価格 1440円
内容量 250g
100g単価 576円
豆の産地 ラテンアメリカ
焙煎度合い 深煎り
精製方法 超臨界二酸化炭素抽出法

香りの強さ

ナッツやカカオのような香りがあります。

スモーキーな香りが強いです。

熱いうちは香りが強く、カフェイン入りのハウスブレンドと変わりません。

 

甘み、コクの深さ(ボディの強さ)

尖ったような苦味があるので、相対的に甘みは控えめに感じられます。

ミディアムボディのワインのようなコクがあります。

 

苦味、酸味のバランス

苦味と酸味が同じくらいの強さで、バランスが良いです。

 

総評

淹れたてを飲むと、カフェイン入りのハウスブレンドと味も香りもほぼ同じです。

ただし、冷めてくると香りも風味も一気になくなります。

また、上位のコーヒーと比較すると、「刺さるような苦味」と「口がキシキシする渋み」がありますが、ミルクを入れると飲みやすくなります。

スタバのデカフェは「カフェオレ」に向いています。

なお、粉で購入したい方は、下記のコーヒーがお得かつ鮮度が良いのでおすすめです。

 

7位:イリー(illy)デカフェ

【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選

価格 1,246円
内容量 250g
100g単価 498円
豆の産地 ブラジル、エチオピア 他
焙煎度合い 深煎り
精製方法 超臨界二酸化炭素抽出法

香りの強さ

ローストナッツ、カカオのような香りです。

同価格帯の「スタバのデカフェ」より香りが弱いです。

 

甘み、コクの深さ(ボディの強さ)

カカオのような、ほのかな甘みがあります。

ミディアムボディのワインを思わせるコクがあります。

 

苦味、酸味のバランス

苦味が中心の味わいで、酸味は少ないです。

さっぱりした味で、キレが良いです。

 

総評

同価格帯のスタバのデカフェと比較すると、香りの強さやコクは控えめです。

「味の強さ」はないものの、キレの良い苦味があり、万人受けする美味しさがあります。

クセがないので、飲みやすさを重視する人におすすめです。

 

8位:無印良品カフェインレス(粉)

【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選

価格 999円
内容量 400g
100g単価 250円
豆の産地 ホンジュラス
焙煎度合い 深煎り
精製方法 ウォータープロセス

香りの強さ

ナッツのような香りがあります。

スタバやイリーのデカフェより香りが弱いです。

 

甘み、コクの深さ(ボディの強さ)

甘みは少ないです。

ミディアムボディのワインのようなコクがあります。

 

苦味、酸味のバランス

やさしい苦味があり、酸味は少ないです。

あっさりした味で、アメリカンコーヒーのような印象です。

 

総評

スタバやイリーのデカフェと比較すると、パンチに欠ける味わいですが、嫌味がありません。

Amazonのカスタマーレビューでも星5つ中の4.3を獲得しているだけあり、万人受けする味だと思います。

強い味のコーヒーが好きな人は、倍量のコーヒーで抽出するのがおすすめです。

 

9位:加藤珈琲店 眠れる珈琲

【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選

価格 3,996円
内容量 500g×2
100g単価 400円
豆の産地 コロンビア、インドネシア
焙煎度合い 深煎り
精製方法 超臨界二酸化炭素抽出法

香りの強さ

コロンビアはナッツのような香りがあります。

マンデリンは、土のような香りがほんのりと感じられます。

スタバやイリーのデカフェと比べると、香りは少ないです。

 

甘み、コクの深さ(ボディの強さ)

やさしい甘みがあります。

コロンビアはライトボディのコクで、さっぱりした口当たり。

マンデリンの方がコクが強いです。

 

苦味、酸味のバランス

やさしい苦味と酸味のバランスが良いです。

 

総評

味がしっかりしているマンデリンと、さっぱり系のコロンビアを飲み分けることができます。

スタバやイリーのデカフェと比較して優しい味わいで、嫌味がありません。

無印のデカフェはパンチがなさすぎる」と感じた人におすすめです。

 

デカフェのコーヒー豆ランキング一覧表

ここまで紹介したデカフェのコーヒー豆を一覧表にまとめます。

商品名 味わい
※タップで拡大
購入先 値段
内容量
100g単価
1位:Postcoffee
デカフェチルブレンド
【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選 公式サイト 500円
135g
370円(お得
2位:Postcoffeeデカフェ
コロンビア ラスフロレス
【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選 公式サイト 500円
135g
370円(お得
3位:Tokyo Coffee
エチオピアカフェインレス
【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選 Amazon 1953円
200g
977円
4位:ode カフェインレス
オーガニックスマトラ
【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選 Amazon 1,887円
200g
944円
5位:土居珈琲 デカフェ
ビヨンドベーシック
【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選 公式サイト 1,512円
100g
6位:スターバックス
ディカフェハウスブレンド
【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選 Amazon
楽天
Yahoo
1440円
250g
576円
7位:イリー(illy)
デカフェ
【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選 Amazon 1,246円
250g
498円
8位:無印良品
カフェインレス(粉)
【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選 Amazon 999円
400g
250円
9位:加藤珈琲店
眠れる珈琲
【2023年版】デカフェ・カフェインレスのコーヒー豆おすすめ9選 Amazon 3,996円
1000g
400円

 

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今まで飲んできた通販コーヒー豆の一部

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香り、コク、甘みの強さを50段階で評価して、おいしさを数値化しました。

上記に、コスパの良さも考慮して順位づけを行っています。

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