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蔵前で美味しいコーヒー豆が買える販売店おすすめ10選をバリスタが紹介!

2022年5月24日

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蔵前で美味しいコーヒー豆が買える販売店おすすめ10選をバリスタが紹介!

2022年5月24日

蔵前で美味しいコーヒー豆が買える販売店おすすめ10選をバリスタが紹介!

蔵前には、しっかりとしたコクがありつつ甘さも兼ね備えたコーヒーを提供する「コフィノワ」や、軽やかな酸が特徴のフルーティな浅煎りコーヒー豆を手掛ける「LUCENT COFFEE」など、本当においしいコーヒー豆が買える販売店が数多くあります。

さらには、珍しい精製方法や品種のコーヒー豆が頻繁に棚に並ぶ「LEAVES COFFEE ROASTERS」などもあり、蔵前では浅煎り〜深煎りまで、いろんな種類のコーヒー豆が購入できます。

本記事では蔵前で「本当においしいコーヒー豆が買えるお店を知りたい」という方に向けて、地元民がおすすめの専門店を厳選しました。

蔵前で美味しいコーヒー豆が買える販売店おすすめ10選をバリスタが紹介!

蔵前には、自家焙煎のコーヒー専門店が数多く、浅煎りから深煎りまで焙煎にこだわったコーヒー豆が買えるお店が数多くあります。

それぞれのお店ごとに焙煎士のこだわりが詰まっています。コーヒー豆の種類だけでなく、焙煎の仕方やお客さまへどのような提案をしているのかといった点に注目してお店を選びました。

1. LUCENT COFFEE(ルーセントコーヒー)

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東京メトロ銀座線 田原町駅から徒歩3分ほど。大通に沿って歩いて行くと、レモンクリーム色のビルが見えてくる。そのビル1Fにあるのが浅煎りコーヒーの専門店「LUCENT COFFEE」。

取り扱うコーヒー豆は常時5〜7種類ほどで、 豆の値段は100g1000円からの販売。エチオピアやホンジュラス、グァテマラなどその時々によりラインナップが変化する。

ここで取り扱うコーヒー豆はどれを飲んでも、豆の個性をはっきりと感じることができる。柑橘系の酸味やナッツの香ばしさ、浅煎り好きにはたまらない味わいが感じられる。

入口はガラス張りで常に光が差し込み、白を基調としたパステルカラーの店内はとても明るい。壁に沿ってベンチ席があり、コーヒーと共に自家製のトーストや焼菓子を楽しめる。

店名 ルーセントコーヒー(LUCENT COFFEE)
住所 東京都台東区寿1-17-12 レモンビル 1F
アクセス 東京メトロ銀座線 田原町駅(2番出口)から徒歩3分
営業時間 7:30〜17:30
定休日 火曜
喫茶営業
駐車場
ホームページ 公式サイト

 

2. Coffee Wrights 蔵前(コーヒーライツ蔵前)

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Coffee Wrights 蔵前(コーヒーライツ 蔵前)は、都営浅草線 蔵前駅から徒歩2分、メイン通りから少し入ったところにある。一見するとお店なんてないように見えるが「CW」の小さな看板が目印だ。

取り扱うコーヒー豆の種類は20種類ほどと豊富なラインナップ。 豆の値段は100g800円からの販売。

浅煎りから中深煎りの豆を取り扱っているCoffee Wrightsでは「自分に合ったコーヒーを家でも楽しんでもらいたい」という想いから、店頭で全種類のコーヒー豆を試飲できる。

同じ農園の豆でも区画違いのものや、精製方法にこだわった豆など、興味深いストーリーを持つ豆が並ぶため、コーヒー豆を求めて来店する常連さんを飽きさせない。

入口にはコーヒー豆が並んだカウンターがあり、その奥には大迫力の焙煎機が鎮座している。2階がカフェスペースになっており、木製のベンチとテーブルが並ぶ店内は温もりあふれる雰囲気となっている。

店名 Coffee Wrights 蔵前(コーヒーライツ 蔵前)
住所 東京都台東区蔵前4-20-2
アクセス 都営浅草線 蔵前駅(A3出口)から徒歩2分 
営業時間 水木金 11:00〜16:00  土日祝 10:00〜17:00
定休日 月曜・火曜
喫茶営業
駐車場
ホームページ 公式サイト

 

3. LEAVES COFFEE ROASTERS(リーブスコーヒーロースターズ)

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LEAVES COFFEE ROASTERS(リーブスコーヒーロースターズ)は、都営大江戸線 蔵前駅から徒歩7分。隅田川を越えて住宅街の中を歩いて行くと、大きな窓と緑色のレンガづくりのお店が現れる。

浅煎りから中煎りのコーヒー豆を提供するLEAVES COFFEE ROASTERSでは、コロンビアを中心に常に15種類ほどのシングルオリジンなどを取り扱う。豆の値段は100g1300円からの販売となっている。

どのコーヒーもなめらかな口当たりで、酸味もコクも舌に馴染んでいく、と遠方からわざわざ足を運ぶ人が絶えない。

熱狂的なコーヒーラバーを引き寄せるもう一つの魅力は、ゲイシャ種など贅沢な豆が頻繁に登場することだ。新しいコーヒー体験ができるお店として目が離せない。

個人的におすすめのコーヒー豆は「COLOMBIA EL CASINO(100g 1700円)」で、 ピンクグレープフルーツやオレンジのようなフルーティーかつジューシーな酸味が印象的。

また、5種類のシングルオリジンを詰め合わせたコーヒー豆のセット「Roasters Sample Bags(50g ×5種類 3800円)」も初めてのお客さんに人気がある。どんなシングルオリジンが詰め合わされているかはお手元で開封してからのお楽しみとなっている。

窓際に小さなテーブル席と外の壁沿いにベンチ席があり、コーヒーを思い思いに楽しむ人たちで常に賑わっている。

店名 LEAVES COFFEE ROASTERS(リーブスコーヒーロースターズ)
住所 東京都墨田区本所1-8-8
アクセス 都営大江戸線 蔵前駅(A7出口)から徒歩7分
営業時間 10:00〜17:00
定休日 月曜〜金曜
喫茶営業
駐車場
ホームページ 公式サイト

 

今まで飲んできた通販コーヒー豆の一部

通販で買ってみて本当においしかったコーヒー豆も紹介しています。

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4. SOL'S COFFEE ROASTERY(ソルズコーヒー ロースタリー)

蔵前駅から徒歩3分ほど。「お客様の好みに合うコーヒーこそ、最高のコーヒー」と考えるSOL'S COFFEE ROATERYでは、その日その時の、お客さまが求める味を会話から引き出し提供してくれる。

常時6〜8種類をラインナップしており、季節によってその種類も変化する。 コーヒー豆の値段は100g800円からの販売となっている。

浅煎りから深煎りまで幅広く、ぜひここにきたら飲んで欲しいのが「インドネシア リントン グランブルー」。しっかりとした深煎りだが雑味がなく、スパイス感がありつつ豊かな風味が感じられる。

店内はカウンター席が数席あり、奥には大きな緑色のフジローヤル直火式焙煎機がある。中煎り〜中深煎りのコーヒー豆を多く取り揃えているので、苦味と酸味のバランスが良い味を好む人におすすめ。

店名 SOL'S COFFEE ROASTERY(ソルズコーヒー ロースタリー)
住所 東京都台東区浅草橋3-25- NI Building1F
アクセス 都営大江戸線 蔵前駅(A1出口)から徒歩3分
営業時間 8:00〜20:00
定休日 水曜
喫茶営業
駐車場
ホームページ 公式サイト

 

5.WESTSIDE COFFEE(ウエストサイドコーヒー)

都営大江戸線蔵前駅から徒歩4分ほど行くと、鳥越神社の横道にあるWESTSIDE COFFEE(ウエストサイドコーヒー)。

コーヒー豆は浅煎りから中煎りを中心に常時6〜7種類ほど販売されており、値段は100g780円からとなっている。

中でもおすすめのコーヒー豆は「グァテマラ ワイカン」。迷ったらぜひこれを飲んでほしいというほど、苦味と酸味、甘みとコクのバランスが良く飲みやすい。

コンパクトながらも、店内には富士ローヤル製の直火式焙煎機とテーブル席が並んでおり、席の大きな窓からは鳥越神社の緑を眺めることができる。景色を見ながらのんびり休憩するのもおすすめ。

店名 WESTSIDE COFFEE(ウエストサイドコーヒー)
住所 東京都台東区柳橋2-16-16 1F
アクセス 都営大江戸線 蔵前駅(A1出口)から徒歩4分
営業時間 8:00〜17:00
定休日 水曜
喫茶営業
駐車場 無し
ホームページ 公式サイト

 

6.珈琲焙煎処 縁の木(コーヒーバイセンドコロエンノキ)

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蔵前駅 出口を左に歩くとすぐに「縁の木」と書かれた小さな茶色い看板が目に入る。この辺りでは珍しく、注文後にコーヒー豆を焙煎をしてくれるお店だ。

珈琲焙煎処 縁の木で取り扱うコーヒー豆の種類は20種類と豊富で、 値段は200g1200円からの販売となっている。縁の木では信頼できるバイヤーから直接購入できる場合のみ生豆を買い付けている。

店主と話をしながら好みのコーヒーや焙煎度合いを伝えると、店内の焙煎機で豆を焼いてくれる。

中でもおすすめのコーヒー豆は「グアテマラ アンティグア・アゾテア農園(200g 1260円)」。どの焙煎度合いでも果実味を含んだ個性的な風味と、美味しさを見いだせる上品な豆。

浅煎りですっきりとした酸味を楽しむもよし、甘みを前面に出したバランスの良い味を中深煎りで楽しむもよし。深煎りにすればカフェオレ用のコーヒー豆としても相性抜群だ。

なお、焙煎をお店に任せた場合、アゾテア農園ならではの甘みを楽しんでもらうため中深煎りのシティローストとなる。

蔵前のコーヒー豆販売店は100g1000円を超える高級店が多い中、縁の木は高品質なコーヒー豆を100g単価600円台と良心的な価格で購入できるのがうれしい。

店名 珈琲焙煎処 縁の木(コーヒーバイセンドコロエンノキ)
住所 東京都台東区蔵前2-3-1
アクセス 都営大江戸線 蔵前駅(出口)から徒歩1分
営業時間 12:00〜17:00
定休日 月〜日曜、祝日
喫茶営業
駐車場
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7. コフィノワ(Coffee Nova)

大通から少し入った路地裏にあるコフィノワ(Coffee Nova)。外にはテラス席も数席あり、店頭の黒板にはずらっとメニューが書かれている。

常時10種類ほどのブレンドコーヒーやシングルオリジンをを取り揃える。 コーヒー豆の値段は100g900円からの販売となっている。カウンターにはチャート表と試飲が用意されているので、このお店では好みのコーヒー豆を見つけやすい。

店内はさほど広くはないが、右奥に焙煎機があり、正面のカウンターにはコーヒー豆が並んでいる。

コーヒーは焙煎後も味が変化し毎日違う顔を見せる。そのため、毎日テイスティングをしその日のベストを提供するというほど、品質にこだわり抜いているのが特徴だ。

おすすめのコーヒー豆は、ミディアムローストの「エチオピア イルガチェフェ ゲデブ ナチュラル」。軽やかな赤ワインのようなフルーティさとミルクチョコレートのようなコクでとてもバランスが良い。

また、ブルボン100%の「エルサルバドル サンタリタ ナチュラル(100g 900円)」もおすすめのコーヒー豆。コフィノワの定番商品で酸味、苦味が少なく、バランスのとれた味わいで非常に飲みやすい。初めてコフィノワで豆を買うと人にもおすすめしたい一品だ。

店名 コフィノワ(Coffee Nova)
住所 東京都台東区蔵前3-20-5 ハッピーメゾン蔵前1F
アクセス 都営大江戸線 蔵前駅(A5出口)から徒歩2分
営業時間 月〜水、金 8:30〜18:00 土日 11:00〜18:00
定休日 木曜
喫茶営業
駐車場
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8. 蕪木(かぶき)

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蔵前駅から徒歩3分ほどの住宅街の中にひっそりと佇んでいる蕪木(かぶき)。入口に窓がなく、まるで料亭のような看板があるだけのシンプルな外観だ。

1階には焙煎機とテイクアウト専用のショーケースがあり、コーヒー豆とチョコレートが並んでいる。2階が喫茶スペースとなっており、アンティーク調の階段を上がるとシックな空間が待っている。

コーヒーは主に深煎りで、どのコーヒーもネルドリップで1杯ずつ丁寧に淹れられる。静かな空間でネルドリップから一滴ずつコーヒーが落ちる音が聞こえてくる。

エチオピアのモカを中心に取り扱う蕪木ですが、おすすめのコーヒー豆は、ブレンド珈琲の「オリザ(100g 850円)」。中深煎りですが、華やかで程よいフルーティさがあり甘い余韻が特徴的。

いつもは浅煎りコーヒーを飲む人にも、 深煎りコーヒーが好きな人にもおすすめしたい蔵前の名店です。

3人以上での案内は積極的に行っていないため、コーヒーと共に静かな空間で読書をするのもおすすめです。

店名 蕪木(かぶき)
住所 東京都台東区三筋1-12-12
アクセス 都営大江戸線 蔵前駅(A1出口)から徒歩7分
営業時間 11:00〜20:00(L.O19:30)
定休日 火曜
喫茶営業
駐車場
ホームページ 公式サイト

 

9. 半月焙煎研究所(はんげつばいせんけんきゅうじょ)

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細い路地裏にひっそりと佇む、アンティークショップのような店構え。小さくてコンパクトな半月焙煎研究所(はんげつばいせんけんきゅうじょ)は、蔵前ではよく知られた菓子屋「シノノメ」の焙煎所兼テイクアウト専門店だ。

店内に入るとすぐにカウンターがあり、その奥が焙煎スペースとなっている。コーヒー豆は、浅煎り・中煎り・深煎りにわかれており、オーダ時に好みの豆を選ぶことができる。

取り扱うコーヒー豆は4種類で、 値段は150g1200円で販売されている。 コーヒーギフト用の箱入りで購入する場合は150g1600円での販売となっている。

メニューの横にコーヒー豆のサンプルが置かれていて、香りを試すこともできる。

爽やかなコーヒーが好きな人にはエチオピアがおすすめ。 苦味とコクのあるコーヒーが好きな人にはブラジルがおすすめ。

半月焙煎研究所のすぐ近くにはベンチがある公園や周辺にはさまざまなお店もあり、街歩きのお供におすすめだ。

店名 半月焙煎研究所(はんげつばいせんけんきゅうじょ)
住所 東京都台東区蔵前4-14-11 ウグイスビル102
アクセス 都営大江戸線 蔵前駅(A3出口)から徒歩2分
営業時間 11:00〜18:00
定休日 不定休
喫茶営業
駐車場
ホームページ 公式サイト

 

10. BERTH COFFEE ROASTERY Haru

蔵前駅からはやや離れた閑静な住宅街の中にある。鮮やかな青い屋根が印象的なBERTH COFFEE ROASTERY Haru。2021年4月にオープンしたHaruは、開放的な店内と丁寧な接客が早くも評判を呼んでいる。

コーヒー豆のラインナップは浅煎りから中煎りが常時5種類ほど。 豆の値段は150g1500円からの販売となっている。

季節によって取り扱うコーヒー豆の種類は変化するが、ぜひ試して欲しいのが人気の「水出しアイスコーヒー」だ。すっきりとした味わいで、ため息が出るほど美味しいとリピーターが多い。

カウンター席とベンチ席があり、店内奥にはスタイリッシュな焙煎機が設置されています。

店名 BERTH COFFEE ROASTERY Haru(バース コーヒー ロースタリー ハル)
住所 東京都墨田区横川2-7-2
アクセス JR総武線 錦糸町駅から徒歩10分 都営大江戸線 蔵前駅から徒歩20分
営業時間 月曜〜金曜 11:30〜18:30 土日祝 8:00〜18:30
定休日
喫茶営業
駐車場
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蔵前のコーヒー豆おすすめ専門店10選まとめ

最後に、蔵前のコーヒー豆おすすめ専門店10選をまとめます。

店名 コーヒー豆の種類 営業時間 定休日 アクセス 駐車場
LUCENT
COFFEE
5〜7種類 7:30〜17:30 火曜 東京メトロ銀座線 田原町駅(2番出口)から徒歩3分
Coffee Wrights
蔵前
6〜8種類 水木金 11:00〜16:00
土日祝 10:00〜17:00
月〜火曜 都営浅草線 蔵前駅(A3出口)から徒歩2分 
LEAVES COFFEE
ROASTERS
15〜18種類 10:00〜17:00 火〜金 都営大江戸線 蔵前駅(A7出口)から徒歩7分
SOL'S COFFEE
ROASTERY
6〜8種類 8:00〜20:00 水曜 都営大江戸線 蔵前駅(A1出口)から徒歩3分
WESTSIDE
COFFEE
6〜7種類 8:00〜17:00 水曜 都営大江戸線 蔵前駅(A1出口)から徒歩4分
珈琲焙煎処
縁の木
20種類 12:00〜17:00 日、月、祝日 都営大江戸線 蔵前駅(出口)から徒歩1分
コフィノワ 10種類 月〜水、金 8:30〜18:00
土日 11:00〜18:00
木曜 都営大江戸線 蔵前駅(A5出口)から徒歩2分
蕪木 9種類 11:00〜20:00
(L.O19:30)
火曜 都営大江戸線 蔵前駅(A1出口)から徒歩7分
半月焙煎研究所 4種類 11:00〜18:00 不定休 都営大江戸線 蔵前駅(A3出口)から徒歩2分
BERTH COFFEE
ROASTERY Haru
5種類 月曜〜金曜 11:30〜18:30
土日祝 8:00〜18:30
JR総武線 錦糸町駅から徒歩10分 都営大江戸線 蔵前駅から徒歩20分

 

【通販で買える】本当に美味しいおすすめコーヒー豆を紹介

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詳しくは「本当に美味しいコーヒー豆おすすめランキング10選|1000種類飲むマニアが厳選」をご覧ください。

 

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